飲み物として│パイピエール・パイセイレイの使い方
パイピエールとパイセイレイは、どちらも同じようにご利用いただけます。パイピエールは、パイセイレイの1/2の量が目安です。
毎日の健康維持用に、健康改善用に
起床時、昼食前、就寝前の1日3回、コップ1杯の水にパイピエール・パイセイレイを適量落として、よく混ぜてから飲用ください。 適量とは、パイピエールの場合は3滴〜10滴、パイセイレイの場合は、3滴〜20滴となります(下の表をご参考ください)。飲用量の目安
パイピエール・パイセイレイの飲用量の目安です。| パイピエールの飲用量 | |
|---|---|
| 健康維持用 | 5滴×3回 (1日15滴) |
| アトピー、リウマチ、花粉症、生理痛、便秘、悪酔い、軽度疾患など | 10滴×3回 (1日30滴) |
| ガン、糖尿病、肝炎、胃潰瘍、喘息、高血圧、心疾患、腎不全など | 15滴×3回 (1日45滴) |
| パイセイレイの飲用量 | |
|---|---|
| 健康維持用 | 10滴×3回 (1日30滴) |
| アトピー、リウマチ、花粉症、生理痛、便秘、悪酔い、軽度疾患など | 20滴×3回 (1日60滴) |
| ガン、糖尿病、肝炎、胃潰瘍、喘息、高血圧、心疾患、腎不全など | 30滴×3回 (1日90滴) |
飲用開始は、3滴×3回(1日9滴)からスタートし、徐々に飲用量を体質・症状に応じた適量へと増やしていくことをおすすめします(本品は、医薬品・医薬外品ではありません)。
飲用の際のご注意
パイウォーターかミネラルウォーターの使用
飲用の際のコップの水は、パイウォーターかミネラルウォーターをご使用ください。水道水やお茶などを利用した場合、効果が減少します。
水道水は酸化型の水であり、パイウォーターは還元型の水のため、効果が効果が打ち消しあいます。 また、お茶はタンニン酸が含まれ、パイウォーター中の鉄イオンと結合し、黒色沈殿を生じます。
医師の指示に従う
生活上の注意事項は医師の指示に従ってください。生活上の注意事項を守らずに、パイウォーターだけで病気を治すことはできません。医薬品・特に合成医薬品との併用は望ましくありませんが、症状が安定するまでは、医薬品と併用してください。 症状が安定してからは、医薬品を徐々に減量してください。
好転反応について
体質が変わるとき、体調が軽くなる、頻尿、微熱、ガス発生、便秘といった好転反応が起こる場合もございます。 その場合も、飲用量を継続していただいても結構です。患部への塗り込む
かゆみのある場所、アトピー、あせも、ニキビ、イボ、キズ、やけどなどの患部に、パイピエールやパイセイレイを塗りこむ使い方も あります。詳しくはパイネスの使い方をご参照ください。
さまざまな応用
以上に紹介しました以外にも、パイピエールやパイセイレイは、広い用途でお使いいただけます。 たとえば、食品製造にご利用されている業者さんの方もいらっしゃいます。

